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小学2年生の息子、RISU算数を体験 10日間使用の口コミ

家庭学習
母

こんにちは。

この記事では小2息子がRISU算数を10日間してみた記録を書いています。

RISU算数が気になる方の参考になれば嬉しいです!

小学2年生の息子が時間がたっぷりある?春休みのタイミングから、算数に特化したタブレット学習のRISU算数を始めました。

 

春休みは息子と2歳の娘の両方を見なくてはいけない気の重い日々(^_^;)
そんな時、タブレット教材は自学自習出来るので本当にありがたい!
しかもRISUは息子が自称得意な算数に特化していて学年を超えて学習出来るので良さそう!!
そんな思いで申し込みました。

 

現在開始して10日間が過ぎました。
ここで一旦感想を書いてみたいと思います。

 

RISU算数が気になる方や検討している方に参考になれば嬉しいです。

RISU算数の1週間お試しキャンペーンとは?
RISU算数は通常お試し期間はありませんが、クーポンコード「ahq07a」を入力する事でRISUのタブレットを一週間お試しいただけるキャンペーンです
お試し後も続ける場合、お試し費用はかかりません(お試しのみで返品する場合は1,980円がかかります)。  
ご利用いただくタブレットはお試し用のサンプル問題等ではなく、すべて本契約と同じものをお使いいただけます。
RISU算数は本契約になると33,000円の基本料金プラスその月にクリアしたステージ数で料金が異なる、合理的な料金体系となっています。
ぜひ申し込み画面にクーポンコード「ahq07a」を入力してお得にRISU算数を始めてみてください。
(クーポンコードは未就学児向けのRISUきっずでも有効です)
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小2息子のプロフィールと算数学習歴

小2息子のプロフィールとこれまでの算数学習歴はこんな感じです。

・公立小学校の2年生
・ベネッセのタブレット教材、チャレンジタッチで1学年上を学習
・公文でD120まで学習中(4年生の3桁➗2桁の割り算筆)
・家庭学習は市販教材を使用(主に最レベ、ハイレベ)←親の私が解説に試行錯誤中…
・半年前に受けた全国統一小学生テストでは偏差値が50台と、平均男(^_^;)
・数字のみの計算問題はゲーム感覚なのか嫌がらずどんどん進めていくが、文章題は読み取るのをめんどくさがる

RISU算数の最初の実力テストでのトラブル(解決済)

申し込み2日後には宅急便でRISU算数のタブレットが届きました!

学習スタートまでは至ってシンプル。

まずはタブレットの電源を入れて、Wi-Fi設定をしたら、実力テストがスタートします!
テスト目安時間は30〜1時間と長丁場。

 

この実力テスト結果で学習スタート位置が決まるらしいです。

しかも、同封されていた取扱説明書には、

 

実力テストは一度解くとやり直しは出来ません。ご注意ください。

 

って赤文字で書いてあります。

 

この注意点、実際にテストを受けたら本当に重要なことだということがわかりましたよ(汗)

 

だって、テスト画面には数カ所答えを入力する箇所があって、途中まで問題を入力して次の空欄に答えを入力しようとしたタイミングで、間違えて右下にある「解答する(答え合わせ)」ボタンを押してしまった時…

 

解けたはずの問題がバツになる→実力テスト結果に影響する!

 

もうね、テスト開始後5分以内に息子は簡単な問題で未解答があるのに間違えて「解答する」ボタンを押してしまった時は大騒ぎ!

息子
息子

わかる問題なのにバツになるなんて嫌だ!!!

もうしなーい!!!!!

負けず嫌いな息子は自分がわかる問題がバツになるなんて許せない様子で涙目で怒っていました…

息子曰く、「解答するボタン」がチャレンジタッチと違う位置にあってやりにくいと。
確かに入力中容易に当たる部分にあるので、間違えて押しやすいと思いました。

 

一度解いた問題はもちろん前には戻れない。
息子は怒ってるしアワアワしていたら、テレワーク中の夫が、

父

再起動したらいいじゃん。

なるほど…

 

夫のアドバイス通り再起動したら…

テスト開始前の状態に戻ったーーー!!!

 

最初からやり直せるということで、息子もテストをまたしてくれることに。

 

ここから3回ぐらいまた間違えて「解答する」ボタンを押してしまったけど(笑)

 

そのたびに再起動して、何度か繰り返すうちに解答ボタン位置に慣れていきました。

 

もし我が家のように実力テストの時に間違えて「解答する」ボタンを押してしまった時は、再起動してみてください!
取扱説明書にはそんなこと書いてないので、あくまで自己責任で(笑)

 

実力テストの結果

実際の実力テストは30分ぐらいだったかな?

再起動事件もあり1時間超タブレットと睨めっこしてた気がするけど(^_^;)

 

実力診断テストの結果は、いきなり「小4〜小6コース」!

 

今2年生なのにこの結果は、チャレンジタッチや公文の先取りが効いたのかな!?

ちゃんと身についているようで嬉しい!

 

息子も満更でもない様子。

RISU算数で学習開始

実力テスト後に現在のレベルが「小4〜小6コース」だとわかった息子。

 

何やら一人でそのコースをどんどん問題を解いていってるので2日間は感心しながら遠くで見守っていました。

 

3日目に画面を覗くと、あれ?足し算の問題をしてる!???

なんと息子はもうテストでクリアしている「小1〜小3コース」の問題を楽々解いていました(笑)
先だけでなく、すでにクリアしている部分も解ける仕組みのようです。

 

↓「小1〜小3コース」画面
テストでクリアした単元は「テストでクリアずみ!」とはっきりくっきり書かれている

 

 

私としては、どんどん学年を超えて進んで欲しかったんですけど、息子にとっては楽に解ける問題を暇つぶしにこなしたかった模様(笑)

 

テストでクリアした単元でも、ステージ内の問題1ページ解くごとに10ポイントが貰えて、貯めていくとプレゼントと交換出来ることも、タブレットのコンテンツ内ですでに把握していた息子。

 

↓プレゼントアイテム画面
10日目の夜、4350ポイントに!
ポイントがどんどん貯まるのでやる気もアップ!

 

さてはポイント稼ぎの為に簡単な問題をどんどん解いているんだな(笑)と言うと、

息子
息子

復習は大事だよ!!!

とドヤ顔で答える息子(笑)

 

とりあえず息子に改めて、なぜ私がRISUを申し込んでみたのか、そして学年を超えて学習出来るRISUの魅力を話した所、「小4〜小6コース」の問題をやってみたけど難しかったと言いました。

やはり初見の問題を一人でやり切るのはハードルが高いんだなと思い、一緒に「小4〜小6コース」を見てみることにしました。

RISU算数で先取りをするには…解説動画が見れるタイミング

さてさて一緒に「小4〜小6コース」の「ステージ47:グラフを読みとこう!」を見てみると、この単元は文章問題なんですよね。
それを読み解くのがめんどうなのと、そもそもグラフの読み方を知らないので先に進む気がなくなって、すでにテストでクリアしているステージを解いていたようです。

 

RISU算数は電子問題集のような作りで、ゲームのようなものはなく、スモールステップで一つ一つコツコツ問題を解き、100点になるまで解き直して先に進む仕組み。
単元の最初には解説画面があります。
問題の画面上には「ヒントを見る」ボタンもあります。

母

そう言えば、RISU算数の特徴でもある解説動画ってどうやったら見れるんだろう??
解説動画を見て理解して、どんどん子供一人で取り組める仕組みになっているはずでは?

 

そんな事を思いながら、グラフの読み方を私が隣で教えながら一緒に問題を解いていきました。

 

そして問題を解き終えた約2時間後…

 

私のメールアドレスに、「【RISU】ステージ47「折れ線グラフの 書き方!」レッスン動画(※RISUプレミアムチューター わりがや)をお送りいたします」というタイトルのメールが!

母

これだよ待っていたのは〜!!!!!

やっと来ました解説動画!

どうやら、子供が新しいステージの問題に取り組んだに解説動画が見れるようです。

メールに記載されているリンクからでも、RISU算数のタブレットからでも見れる仕組みでした。

問題を解く前は解説動画は見れなくて、解説画面を読んで理解しなくてはいけないのね〜(^_^;)

そしてすでにクリアしている問題を解いても、解説動画は届かないのね〜(笑)

 

この後も、新しい問題に挑戦するたびに解説動画が届き、10日経った今では15動画が届いています。

 

動画では東大や早大といった有名大学の肩書きのある爽やかなお兄さんお姉さんたちがわかりやすく丁寧に教えてくれます。
私のあやふやな解説よりよっぽどいい(笑)

 

解説動画が送られてくるタイミングを掴んだ今では、息子もわからなかった問題については私に聞いたり後から届くこの解説動画を頼りに、新しい問題に挑戦出来るようになりました。

 

↓例えばこんな感じの動画(RISU算数HPより)

 

保護者向けのフォローメールがいい感じ

解説動画の配信は子供のタブレットにお知らせがくるだけでなく、保護者が登録しているメールにも来ます。

そのメール内容の中に、子供が今どんな単元をチャレンジしているか、またその単元がどのように日常に役立っているか、声かけのアドバイスなどが載っています。

解説の画像なんかも添付されていたりします。

 

親に今子供がどこを学んでいるかを伝え、フォローしやすいように工夫されているなぁと感心しました。

タブレットに学習を任せきりにするのではなく、親も学習内容を常に把握しいつでもサポート出来るようにして、親子で出来る喜びを分かち合える仕組みになっているんですね。

 

どれくらい進んだ?10日間で得た効果

RISU算数のマイページで確認すると、1日の学習時間の平均は40分でした。

 

我が家は使っていませんが、

最初の3日間はテストですでにクリアしていたステージ(単元)を復習していたので(笑)先には進めていませんが、この10日間で新たにクリアしたステージは3ステージ!

 

↓「小4〜小6コース」の画面

グラフと四捨五入については息子は知識がなかったので、解説動画をじっくり見て頑張って取り組んでいました。

マイページによると、もう小学5年生の範囲に突入しているようです。

 

理解したところはサクサクと進めて、わからないところはじっくりと考えさせてから、後で届く解説動画で理解を深める。

RISU算数は効率の良い学び方だなと思いました。

お得な1週間お試しキャンペーン

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